<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://www.kodomo1.net/">
<title>幼児教育のプロが語る育児の知恵！</title>
<link>http://www.kodomo1.net/</link>
<description>子育て真っ最中のママ、パパ必見！トイレトレーニングどうする？しつけは、どうすれば？2歳までに取得しておきたい、基本的生活習慣とは？箸の使い方は？テレビやビデオはどう見せればいいの？など、育児の悩みにプロがお答えします。お勧め絵本・玩具の紹介。保育園幼稚園の選び方。楽しい子育て。パパの育児。子供服。子供。育児。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/kids8_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51421549.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51411833.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51406996.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51404730.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51402455.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51308980.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51164725.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51163690.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51304684.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51209111.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51209099.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51209097.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51209095.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51209094.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.kodomo1.net/archives/51209117.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/kids8_60.gif">
 <title>幼児教育のプロが語る育児の知恵！</title>
 <link>http://www.kodomo1.net/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/kids8_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51421549.html">
<title>新型インフルエンザの感染が拡大しています</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51421549.html</link>
<description>新型インフルエンザの感染が拡大しています。関西圏に広がった感染ですが、ついに首都圏でも2名の感染者が報告されました。

　これから、どのように広がるか判りませんが、冷静に対応していきたいものです。

　インフルエンザ感染拡大に伴い、薬局やコンビニでは、マスクの...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2009-05-21T09:45:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新型インフルエンザの感染が拡大しています。関西圏に広がった感染ですが、ついに首都圏でも2名の感染者が報告されました。<br>
<br>
　これから、どのように広がるか判りませんが、冷静に対応していきたいものです。<br>
<br>
　インフルエンザ感染拡大に伴い、薬局やコンビニでは、マスクの在庫がなくなる店舗が続出していると報道されています。<br>
<br>
<br>
　こんな時、利用価値があるのはネットショップでしょう。在庫の有無が店舗に行かなくても判ります。<br>
<br>
　<a href="http://influenza.chottu.net/">新型インフルエンザ対策専門ショップ</a>を見つけました。このサイトでは、まだ、マスクが手にはいるようです。<br>
<br>
<br>
　気になる方は、多めに確保しておくといいかもしれません。ただし、数には限りがあるようですので、いつ品切れになるかは判りません。<br>
<br>
　<a href="http://influenza.chottu.net/">新型インフルエンザ対策専門ショップ</a><br>
<br>
　サイトで確認してみてください。<br>
<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51411833.html">
<title>おねしょをしてしまう子</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51411833.html</link>
<description>　おねしょをしてしまう。
　夜寝る前に、トイレに行っても、おねしょをしてしまう。

　あんまり水分を取らないようにしているにに、おねしょをしていまう。

　小学生になってもおねしょが治らないので心配だ。

　夜、おねしょをしないように、寝ていることを起こ...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2009-04-27T09:48:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>トイレトレーニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　おねしょをしてしまう。<br>
　夜寝る前に、トイレに行っても、おねしょをしてしまう。<br>
<br>
　あんまり水分を取らないようにしているにに、おねしょをしていまう。<br>
<br>
　小学生になってもおねしょが治らないので心配だ。<br>
<br>
　夜、おねしょをしないように、寝ていることを起こしているので、疲れる。<br>
<br>
<br>
　などなど<br>
<br>
<br>
　おねしょについて、悩んでいるお母さんも大勢いると思います。<br>
<br>
<br>
　<a href="http://toitet1.seesaa.net/article/117995065.html">「トイレトレーニングおむつはずし解決法・はっぴーWeb育児講座」</a>では、おねしょについて、吉田恭子先生が、優しくわかりやすく解説しています。<br>
<br>
<br>
　それは、脳で分泌されるホルモンとも関係しているんだそうです。<br>
<br>
<br>
　ちょっとしたことだけど、分かってしまえば、あ、そうなんだと気が楽になるものです。<br>
<br>
　お子さんのおねしょで悩んでいる方は、ぜひサイトにアクセスしてみてください。<br>
<br>
<br>
　<a href="http://toitet1.seesaa.net/article/117995065.html">トイレトレーニングおむつはずし解決法・はっぴーWeb育児講座</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51406996.html">
<title>トイレトレーニングを始めるサイン</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51406996.html</link>
<description>　お子さんが、２歳から３歳になる夏にトイレトレーニング、おむつはずしを始める方がほとんどです。

　季節や時期が来たから、トイレトレーニングをなんとなく始めるというのではなく、トイレトレーニングを始めるサインを知っておくととっても助かります。

　吉田恭...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2009-04-15T09:37:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>トイレトレーニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　お子さんが、２歳から３歳になる夏にトイレトレーニング、おむつはずしを始める方がほとんどです。<br>
<br>
　季節や時期が来たから、トイレトレーニングをなんとなく始めるというのではなく、トイレトレーニングを始めるサインを知っておくととっても助かります。<br>
<br>
　吉田恭子先生のトイレトレーニング講座では、日本におけるトイレトレーニングのサインだけでなく、アメリカの小児学会で示している、トイレトレーニングを始めるサインを紹介しています。<br>
<br>
　とっても参考になるので、ご覧になってください。<br>
<br>
<br>
　<a href="http://toitet1.seesaa.net/?1239755805">こちらのブログで紹介しています。</a><br>
<br>
　<a href="http://toitet1.seesaa.net/?1239755805">トイレトレーニングを始めるサイン</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51404730.html">
<title>トイレトレーニング　はっぴーWeb講座　更新しました</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51404730.html</link>
<description>　子育て世代の最大の悩み　トイレトレーニング。

　トイレトレーニングについて、やさしく解説している吉田恭子先生の講座をブログで公開しています。

　毎日更新していますので、トイレトレーニングにお悩みの方は、是非ブックマークしてください。


　RSSについ...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2009-04-10T08:31:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>トイレトレーニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　子育て世代の最大の悩み　トイレトレーニング。<br>
<br>
　トイレトレーニングについて、やさしく解説している吉田恭子先生の講座をブログで公開しています。<br>
<br>
　毎日更新していますので、トイレトレーニングにお悩みの方は、是非ブックマークしてください。<br>
<br>
<br>
　RSSについて、分かる方は、登録しておくと便利です。<br>
<br>
<br>
　URLは、こちらです。<br>
<br>
　<a href="http://toitet1.seesaa.net/">トイレトレーニング、おむつはずし解決法　はっぴーWeb講座</a><br>
<br>
　<a href="http://toitet1.seesaa.net/">http://toitet1.seesaa.net/</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51402455.html">
<title>Web版育児講座　開講！</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51402455.html</link>
<description>　埼玉県秩父市、秩父幼稚園を利用して、NPO秩父こみにていが実施しているつどいの広場「はっぴー」が2008年に開催した育児講座が、Web版として開講しました。

　講師は、もちろん吉田恭子先生です。

　その第1弾は、「トイレトレーニング」！

　春から夏にかけて、...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2009-04-05T22:50:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>トイレトレーニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　埼玉県秩父市、秩父幼稚園を利用して、NPO秩父こみにていが実施しているつどいの広場「はっぴー」が2008年に開催した育児講座が、Web版として開講しました。<br>
<br>
　講師は、もちろん吉田恭子先生です。<br>
<br>
　その第1弾は、「トイレトレーニング」！<br>
<br>
　春から夏にかけて、トイレトレーニングを始める方が、実に85㌫にも上ります。これからトイレトレーニングを始めようかと考えいている方は、ぜひアクセスしてください。<br>
<br>
　なるほど！もっと早く知っていればと思わずうなる内容です。<br>
<br>
　<a href="http://toitet1.seesaa.net/">http://toitet1.seesaa.net/</a><br>
<br>
　少しずつアップします。ご期待ください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51308980.html">
<title>子供保険、学資保険に入る時のポイント（１）</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51308980.html</link>
<description>子供保険、学資保険に入るときのポイントまとめました。


　子供の将来を考えた学資保険などの子供保険。


　子供保険に加入する時には、加入時期や、保険料の支払い方法など、いくつかのポイントになることがありますが、その他にポイントになることとして、「契約...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-08-27T17:18:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>子供保険</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[子供保険、学資保険に入るときのポイントまとめました。<br>
<br>
<br>
　子供の将来を考えた学資保険などの子供保険。<br>
<br>
<br>
　子供保険に加入する時には、加入時期や、保険料の支払い方法など、いくつかのポイントになることがありますが、その他にポイントになることとして、「契約者」があります。<br>
<br>
　子供保険の契約者といえば、親ですよね。となると、パパを思い浮かべると思いますが、契約者をママにして考えてみるのでどうでしょう。<br>
<br>
　子供保険には、契約者の死亡保障もついている場合があるので、そちらにも重点をおいている人は別ですが、他の保険でパパの死亡保障が十分にある場合は、契約者をママにした方がお得である場合があるのです。<br>
<br>
　通常、パパとママが同じ年齢なら、女性であるママの方が保険料が安くなるのです。<br>
<br>
　受け取る額が同じで保険料が安いなら、これは契約者をママにしておいた方が賢い選択であるといえませんか？<br>
<br>
　それと、子供保険の契約者は、パパとママに限ったものではありません。<br>
<br>
　契約者になれる年齢の幅は広く、保険会社にもよりますが、だいたい70歳くらいまで可能です。<br>
<br>
　ですから、子供のおじいちゃん、おばあちゃんが契約者になってもＯＫなのですす。<br>
<br>
　実際、お家が離れていてなかなか面倒をみてやれないので、せめて保険だけでも・・という人など、可愛い孫のために契約者になるおじいちゃん、おばあちゃんは結構多いようですよ。<br>
　<br>
　お金にゆとりの若い夫婦に代わって、経済的にゆとりのある人が契約者になるというのは、良い考えではありませんか？<br>
<br>
　契約者はパパ、という考えにとらわれず、その家庭にとって誰が契約者に最適であるのか、一度考えてみてから保険に加入してみてはいかがでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51164725.html">
<title>布のおもちゃ</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51164725.html</link>
<description>布のおもちゃ

子育て - livedoor Blog 共通テーマ

　さまざまな色、形や種類がある布のおもちゃ。何でもすぐに口に入れてしまう乳幼児期に与える布おもちゃの人気のヒミツは安全で清潔に保てるという点。他のおもちゃと違い、さわったり投げたりしても安全性が高いので...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-08-20T17:26:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>おもちゃ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[布のおもちゃ<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-24503.html">子育て - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
　さまざまな色、形や種類がある布のおもちゃ。何でもすぐに口に入れてしまう乳幼児期に与える布おもちゃの人気のヒミツは安全で清潔に保てるという点。他のおもちゃと違い、さわったり投げたりしても安全性が高いので怪我をする心配がないこと、こまめに洗濯して清潔にしておけることも、ママにはうれしいポイントです。安心で清潔さを保てるだけでなく、赤ちゃんがにぎにぎ出来る色鮮やかな布おもちゃは、手触りも気持ち良く、また軽くて持ち運びも簡単です。<br>
<br>
　動物やキャラクターのかわいいパペットやぬいぐるみは赤ちゃんの興味を引く定番のおもちゃです。　さわったり、振ったり積み重ねたりしして楽しめる布製のサイコロ型積木も人気が高いですね。　カラフルな布のままごとセットやクローストイ、揺れる動きが赤ちゃんの興味をそそるモビールもかわいくてギフトにも使われます。かわったところでは可愛い動物がピンになったボーリングセットも人気です。<br>
<br>
　基本の動きが自然に学べる布絵本も好評です。布絵本で指先の器用さが向上します。カラフルなデザインに、お子様も夢中になって遊んでくれると思います。絵本の中の様々なしかけで、日常生活で必要な作業を学べます。<br>
<br>
　また、タオルやフェルト、綿、フィルムケース、鈴、大豆など家にある素材で赤ちゃんが喜ぶ布のおもちゃも手軽に出来ます。タオルやフェルトで動物・自動車など赤ちゃんの好きな形（できるだけシンプルなものが失敗しません）を２枚裁断し、裏表に縫い合わせます。表に返して、大豆などを入れたフィルムケースや鈴、綿を入れて閉じ口を縫い、フェルトやししゅう糸などで目や口をつけてできあがりです。慣れると簡単にでき、ちょっとしたママへのプレゼントにも。布おもちゃの作り方が説明された本を活用して手作りの布おもちゃを作り、赤ちゃんの成長に活用したいですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51163690.html">
<title>手作りおもちゃ２</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51163690.html</link>
<description>手作りおもちゃ

子育て - livedoor Blog 共通テーマ

　手作りのおもちゃのよいところは、いくつもあります。

　廃材を利用するので、費用がかからないのです。さらに、目の前で親が自分のために作ってくれるので嬉しくって仕方ありません。子どもは親と一緒に参加し...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T17:27:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>おもちゃ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[手作りおもちゃ<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-24503.html">子育て - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
　手作りのおもちゃのよいところは、いくつもあります。<br>
<br>
　廃材を利用するので、費用がかからないのです。さらに、目の前で親が自分のために作ってくれるので嬉しくって仕方ありません。子どもは親と一緒に参加してる作ることが大好きで、そのことが情操教育そのものなのです。<br>
<br>
　手作りおもちゃは家にある材料で作ってみましょう。空き箱やダンボール、ラップの芯、空き缶、プリンの容器や割りばしなど、少しの工夫で子どもが楽しく遊べるおもちゃになります。また、子どもは遊びの天才です。大人の思いもよらないような発想をするので、そのアイディアを活かして、お父さんお母さんが手助けするように作るのもいいでしょう。<br>
<br>
　手作りおもちゃにルールはありません。例え必要な材料が足りなくても、絶対にその材料でないと作れない、ということがないからです。もしも材料が足りなくても、じゃあどうすればいいのかと考え、他のもので代用する知恵を働かせるのも手作りの楽しさの1つです。<br>
　<br>
　手作りおもちゃは、リサイクルの考えにつながっています。いらなくなったモノを生かすという知恵です。そこから物を大切にするという心が感じ取れます。<br>
<br>
　手作りのおもちゃを作る時に必要な道具は、身近にあるもので充分です。のり、ハサミ、セロテープなどです。最近では100円ショップなどでも手軽に買えます。子どもと一緒に用意するのもいいかもしれません。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51304684.html">
<title>子供保険</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51304684.html</link>
<description>　子供保険に関する情報を集めました。

　小さなお子さんをお持ちのお母さんやお父さんには、なんだかまだ早いような気がしますが、そうでもないようです。

　保険にも様々な種類がありますので、検討してみましょう。


　子供保険とは、その名のとおり子供のため...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T17:17:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>子供保険</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　子供保険に関する情報を集めました。<br>
<br>
　小さなお子さんをお持ちのお母さんやお父さんには、なんだかまだ早いような気がしますが、そうでもないようです。<br>
<br>
　保険にも様々な種類がありますので、検討してみましょう。<br>
<br>
<br>
　子供保険とは、その名のとおり子供のために親がかける保険のことです。子供の保険は、大人が入る保険と少し違った内容になっています。<br>
<br>
　保険と言えば、例えば大人が加入する保険なら、医療保障が充実していたり、死亡時に支払われる保険金の金額が大きかったり、三大疾病を患った場合の保証が大きかったりと、病気やケガで日常生活に支障を来たし、収入が滞った場合の生活の保証がメインになります。<br>
<br>
　でも子供保険になりますと、もちろん医療保障に重点を置いた保険も存在しますが、どちらかと言うと、どの保険会社の保険商品も子供の保険では、教育資金に重点を置いたタイプの保険がメインとなっています。<br>
<br>
　子供保険には、大まかに分けて３つのタイプがあります。<br>
<br>
　教育資金に重点を置いている学資保険タイプ、<br>
<br>
　それから医療保障に重点を置いた子供保険のタイプ、<br>
<br>
　あとは、教育資金の積み立てと医療保障を同時に行う子供保険のタイプです。<br>
<br>
　<br>
<br>
　どのタイプの子供保険を選ぶかは、すべて親御さんの考え方次第ですね。ただ、たくさんの保険会社がその数だけ子供保険をそろえていますから、例えば学資保険では郵便局の学資保険が有名だから、と言うような理由で決めてしまわず、どの会社のどの子供保険が一番わが子に合っているのかを調べる必要があります。<br>
<br>
　最近では、インターネット上で様々な子供保険の資料を請求することが出来ますので、是非活用なさって、子供保険という商品がどのくらいあって、どんな特長があるのか、それだけでも把握してから加入しても遅くはないでしょう。<br>
<br>
　大事なお子さんのための子供保険です。十分に検討してから加入するのが良いでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51209111.html">
<title>子どもの無視</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51209111.html</link>
<description>子どもって、時々大人を無視することってありませんか？そんなトピックです。

子育て - livedoor Blog 共通テーマ

子どもが親を無視して、ムッとしたことありませんか？
無視するのには、ちゃんと理由があるのです。
子どもが「無視」するときは、親が強く子どもをコ...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T22:30:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[子どもって、時々大人を無視することってありませんか？そんなトピックです。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-67085.html">子育て - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
子どもが親を無視して、ムッとしたことありませんか？<br>
無視するのには、ちゃんと理由があるのです。<br>
子どもが「無視」するときは、親が強く子どもをコントロールしようとしたときです。 <br>
たとえば、無理矢理言うことを聞かせようとしたり、子どもの言うことにすぐに「だめ！」と強く批判するときです。<br>
大人が子どもをコントロールスすることに対しての防御法として、子どもは「無視」をするのです。<br>
<br>
いつか子どもは、親が自分をコントロールしようとしていることに気づきます。<br>
そして、子どもと大人との会話が成り立たないとしたら、子どもにとっては無視するくらいのことしか対応できないのです。<br>
<br>
子どもでも大人でも、一人の人間として人格を認めることが大切なことです。<br>
ですから、子どもにもちゃんとした説明をし、子どもの話をよく聞いてあげることが大事なのです。<br>
子どもだからこれくらいでいいだろう、といいかげんに接していたとしたら、無視されて当然なのです。<br>
<br>
子どもの話し方にまだ未熟なところがあって、それが大人にとってはイライラしてしまうこともあるかもしれません。<br>
しかし、そんなときこそ真剣に子どもと向き合って、お互いに人間性を認め合いながら、話をすることが大切だと思います。<br>
そうすることで、コントロールしたりされたりすることが、自然となくなっていき、子どもが無視することもなくなるでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51209099.html">
<title>お父さんも子育てに参加</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51209099.html</link>
<description>お父さんも育児に参加しましょう。

父親の育児 - livedoor Blog 共通テーマ

お父さん方は、子育てにきちんと参加していますか。
お母さんだけに、任せている方がほとんどではないでしょうか？

子育ては、お父さんとお母さんが協力して、力を合わせて取り組むもので...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T22:00:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>パパの育児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お父さんも育児に参加しましょう。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-86428.html">父親の育児 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
お父さん方は、子育てにきちんと参加していますか。<br>
お母さんだけに、任せている方がほとんどではないでしょうか？<br>
<br>
子育ては、お父さんとお母さんが協力して、力を合わせて取り組むものです。<br>
お母さんは毎日毎日、体調が悪くても、どんなに疲れていても、家事と子育てから離れることはできません。<br>
お父さんがもう少しだけでも家庭に目を向けて、一緒に子育てに参加してましょう。<br>
<br>
お父さんにできることはたくさんあるんですよ。<br>
お母さんの悩みを、聴いてあげるだけでもいいのです。<br>
お母さんが、いろいろな悩みを抱えていることに気づいてあげてください。<br>
聴いてもらうだけで、きっとお母さんはすっきりとした気分になれるでしょう。そして、また明日からがんばろうという思いが湧くのです。<br>
<br>
また、お母さんに感謝の言葉をかけてあげましょう。<br>
お父さんは仕事から帰ってくると、「お疲れ様」と言われることがあると思います。<br>
しかし、お母さんは、家事や子育てが当たり前だと思われてしまい、そんな言葉をかけてもらうことは少ないと思います。<br>
一言だけでも、お父さんに言ってもらえるだけで、疲れも悩みも吹っ飛んでしまいます。<br>
<br>
お父さんの役割として、子どもと遊ぶことも大切です。<br>
子どもが大きくなるにつれて、体を使った遊びに興味をもち始めます。<br>
そうなると、お母さんが相手をするのは大変です。<br>
だから、お父さんが遊び相手となってください。<br>
きっと子どもは大喜びです。<br>
<br>
お母さんは、1日中子どもの相手をしてクタクタなはずです。<br>
寝不足になることもお互いさまなのですよ。<br>
「どうせ昼寝すればいいだろ」なんて、言ったことはありませんか？<br>
そんなお父さんは、休みの日に「一日お母さん」をやってみてください。<br>
そうすれば、お母さんの大変さが分かるはずです。<br>
<br>
そのほか、子どもと料理を作ったり、お風呂に入ったりと、簡単にお父さんにできることは、たくさんあるのですよ。<br>
1つでも取り組むことで、何か変化が現れるでしょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51209097.html">
<title>子どもの叱り方</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51209097.html</link>
<description>子どもをしかることについて、考えてみます。

子育て - livedoor Blog 共通テーマ

子どもが何かやってはいけないことをした時には、きちんと叱ることは大切なことです。しかし、「叱る」ことに関して、いくつか注意しなくてはいけないことがあります。

まず、子ども...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T21:28:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>しつけ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[子どもをしかることについて、考えてみます。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-24503.html">子育て - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
子どもが何かやってはいけないことをした時には、きちんと叱ることは大切なことです。しかし、「叱る」ことに関して、いくつか注意しなくてはいけないことがあります。<br>
<br>
まず、子どもの性格によっては、叱っても大丈夫な子と、そうでない子がいることを理解しなければなりません。<br>
<br>
叱っても大丈夫な子というのは、楽観的な子と情緒的に安定している子です。<br>
楽観的な子を叱ると、何度叱ってもあまり効き目がないようです。<br>
そのうち叱っているほうが、ばからしくなってきて、最後には笑いに変わってしまいます。<br>
情緒的に安定している子を叱ると、前向きに受け取ることができ、「ごめんなさい」という言葉が素直に出ます。<br>
<br>
一方、叱るのに注意が必要なタイプの子は、気が小さい子や、頑固で意地を張る子です。<br>
気が小さい子は、叱られるとドキッと驚いてしまい、もう同じことをする勇気が出なくなってしまいます。<br>
頑固で意地を張る子は、表面上は反抗的な態度を見せますが、本当は傷つきやすいのです。<br>
このような子は、自分の気持ちを素直に表現することが苦手なのです。<br>
<br>
このように、子どもには様々な性格の子がいます。<br>
お母さんは、自分の子どもの性格をみきわめ、その子にあった対応をとりましょう。<br>
そして、一方的にがみがみと叱るのではなく、きちんとそうなった事情を聞いてあげましょう。尾をひくようなしかり方は考えものです。<br>
しっかり事情を理解してあげたら、どうしたら良かったのか、きちんと話してあげると良いでしょう。子どもは、しっかりと理解できるはずです。<br>
<br>
カーッとなってしまうかもしれません。<br>
でも、ここは深呼吸をして、落ち着いてから子どもの事情をよく理解してから、必要に応じて叱るように、お母さんや周りの大人が気を付けていかなくてはいけませんね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51209095.html">
<title>子どものしつけについて</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51209095.html</link>
<description>しつけは、大切。でも、厳しすぎるのは禁物。しつけに関するトピックです。

楽しい幼稚園 - livedoor Blog 共通テーマ

親としては、子どもの「しつけ」に対して、とても敏感になるのは当然のことです。
しかし、ちょっと一生懸命になりすぎていませんか？
もちろん「...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T20:10:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>しつけ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[しつけは、大切。でも、厳しすぎるのは禁物。しつけに関するトピックです。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-130030.html">楽しい幼稚園 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
親としては、子どもの「しつけ」に対して、とても敏感になるのは当然のことです。<br>
しかし、ちょっと一生懸命になりすぎていませんか？<br>
もちろん「しつけ」は、大切なことです。<br>
しかし、あまりしつけが厳しすぎると、子どもはいつか爆発して、登校拒否や非行に走ってしまうことになる可能性があります。<br>
<br>
だからといって、しつけを全くしなくていいわけではありません。<br>
基本的な生活習慣や、人を思いやる気持ちを身につけることは、とても大切なことです。<br>
しかし、子どもに対して一方的に教え込むのではなく、お母さんや周りの大人が、行動や態度で表すことが大事です。<br>
お母さんが、子どもに望むことを、普段から見せるようにするのです。<br>
子どもは大人を見本としてよく観察しています。<br>
だから子どもは、自然とお母さんや大人の真似をし、それを身に付いていきます。<br>
<br>
また、子どもに「～しなさい！」「これはダメ」というようなことばかり言うのも、あまり効き目はないようです。<br>
それよりも、お母さんが悲しんでいること、喜んでいることなどを、言葉に出し多く使っていくことが大切です。<br>
子どもにとっては、大好きなお母さんに悲しい思いをさせたくないのは当然です。<br>
子どもは、お母さんが喜ぶ姿が見たいのです。<br>
子どもの心にしっかりと伝わる言葉をかけてあげてください。<br>
<br>
最後に、自分が子どもをしつけないと、いい子に育たないのでは？と少し力が入りすぎてはいませんか？<br>
そんな方は、もっと楽に考えてみるべきです。<br>
また、子どもがうまくできてないのは、親の自分のせいだとは決して思わないでください。<br>
お母さん自身が自然な姿を見せてあげれば、子どもは自ら学んでいくはずです。<br>
もし失敗すれば、子どもが自分で考えて、改善していくでしょう。<br>
お母さんも、もっと楽観的に子どもと接し、毎日の生活を楽しんでいくことが大切なのです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51209094.html">
<title>スキンシップの大切さ</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51209094.html</link>
<description>スキンシップ、赤ちゃんとの大切な大切なふれあいです。

あかちゃんと一緒 - livedoor Blog 共通テーマ

赤ちゃんと接していく中で、スキンシップはとても大事なことです。
大切な赤ちゃんをいっぱい抱っこしてあげて、笑顔でたくさん話しかけてあげましょう。
スキン...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T19:09:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃん</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[スキンシップ、赤ちゃんとの大切な大切なふれあいです。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-59516.html">あかちゃんと一緒 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
赤ちゃんと接していく中で、スキンシップはとても大事なことです。<br>
大切な赤ちゃんをいっぱい抱っこしてあげて、笑顔でたくさん話しかけてあげましょう。<br>
スキンシップをとることは、お母さんの優しい声や笑顔を、直に感じとることができる最適の方法です。<br>
赤ちゃんはとても安心でき、自分は大切にされ愛されている、と感じることができるのです。<br>
そして、自然と親と子の信頼関係を築いていくのです。<br>
<br>
子どもは毎日少しずつ、成長しています。<br>
ちょっと前までハイハイできなかったり、歩けなかった子も、成長を重ねることで、いつの間にかできるようになっていくのです。<br>
そんな子どもの成長を実感するとき、どんな親でもうれしいはずです。<br>
だからとびっきりの笑顔で「上手だね！」「すごいすごい！」と褒めてあげましょう。<br>
そして、抱っこしてたくさんスキンシップをとってあげてください。<br>
子どもは、お母さんが喜んでいる姿にとてもうれしくなり、もっとがんばってみいようとはりきります。信頼関係もさらに深まります。<br>
<br>
赤ちゃんが泣くのは、甘えたいときや自己表現を表すときです。<br>
また、眠いときや、おなかがすいた時などに泣くだけでなく、さみしい時や抱っこして欲しい時など、不安な気持ちなどを表す手段でもあるのです。<br>
その時は、すぐに抱っこして安心させてあげましょう。<br>
<br>
しかし、逆に抱っこをしてあげないことが増えると、徐々に赤ちゃんは泣かなくなってしまいます。<br>
これは、手がかからなくていい子なんて思ってはいけません。<br>
心の病が始まっているのです。<br>
赤ちゃんはいくら泣いても抱っこしてもらえないことが続くと、自分は愛されてないと思ってしまいます。<br>
そして、泣くのを止め、表情のない子になってしまいます。<br>
つまり、心の底から甘えたい気持ちを、抑えてしまったのです。<br>
<br>
この状態が大きくなるまで続くと、いずれ何らかの症状が現れてきます。<br>
このように、赤ちゃんとのスキンシップや、抱っこというのは、甘えたがりの赤ちゃんの時期にはとっても大切なことなのです。<br>
<br>
ちなみに、スキンシップって、英語圏では通用しません。和製英語ではありませんが、日本でしか通用しない用語です。でも、英語圏の育児専門家も大切さを理解していますよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kodomo1.net/archives/51209117.html">
<title>子どもの虫歯予防</title>
<link>http://www.kodomo1.net/archives/51209117.html</link>
<description>歯は大切です。子どもには、虫歯にならないよう、しっかりと予防したいものです。

楽しい幼稚園 - livedoor Blog 共通テーマ

子どもが虫歯になる第一は、母子感染です。
虫歯菌ミュータンスが、子どもにはないのです。

お母さん！子どもに物を食べさせるとき、自分...</description>
<dc:creator>kids8</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T18:31:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>病気・健康</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[歯は大切です。子どもには、虫歯にならないよう、しっかりと予防したいものです。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-130030.html">楽しい幼稚園 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
子どもが虫歯になる第一は、母子感染です。<br>
虫歯菌ミュータンスが、子どもにはないのです。<br>
<br>
お母さん！子どもに物を食べさせるとき、自分の口でかみ砕き、食べやすくしてから与えていませんか？<br>
お母さんやお父さんにある虫歯菌が、この時、子どもにうつるのです。<br>
<br>
虫歯菌がなければ、子どもは虫歯になりません。<br>
虫歯菌のない状態を維持しましょう。これをカリエスフリーと言います。<br>
<br>
子どもに虫歯を作るのも作らないのも、すべてお母さんの責任と言っていいでしょう！少々きついかもしれませんが、事実なのです。<br>
<br>
虫歯菌のない状態を維持し、その上で、歯磨きをしっかりしましょう。<br>
そして、食べるものも大事です。<br>
甘い物をまったく与えないというのも良くありませんが、与えすぎは禁物です。<br>
口に中に、甘い物がずっとある状態が、虫歯菌が繁殖する時なのです。<br>
<br>
ですから、スイートデイを作って、甘い物を食べて良い日を決めましょう。それ以外の時は、おせんべいなど、あまり甘くなく、固い物を食べましょう。<br>
<br>
虫歯になりやすい子は、歯磨きをしない子ではなく、いつも柔らかい食べ物を食べている子のようです。<br>
このことは、繊維質の多い食べ物を、どれだけ噛んで食べているかに関係しているのです。<br>
つまり、噛むという動作が、虫歯の予防になります。<br>
<br>
だから、ジュースや離乳食のように柔らかく、噛まなくても食べられるものを、常に与えていると、当然虫歯になりやすくなります。<br>
たとえ、歯磨きをしっかりやっていても、噛むことをしていないのなら､その歯磨きの効果も期待薄です。  <br>
<br>
また、子どもは歯磨きをするのを嫌うものです。<br>
では、歯磨きの習慣をつけるためには、どうしたら良いのでしょうか？<br>
それは、お父さんやお母さんが歯磨きしているところを、毎日毎日見せてあげることが効果的です。<br>
<br>
虫歯の予防のためにと、無理やりに歯磨きをさせようとしているお母さんはいませんか？<br>
それでは、子どもは嫌がって反発し、歯磨きをやらせてもらえず逆効果なのです。<br>
それよりも、親が正しい磨き方を見せて、子どもにまねしたいという気持ちを起こさせてあげることが大切なのです。<br>
<br>
親が磨いているのを見て、子どもは楽しくなり興味がわいてきます。<br>
そうしたら、子どもに歯ブラシを与えてみてください。<br>
きっと歯磨きのまねごとをすると思います。<br>
歯磨きが無事できれば、「すごくきれいになったね、上手だったね」と褒めてあげます。<br>
そうすれば、自信が出てきて、歯磨きをするのが楽しみになるでしょう。<br>
<br>
虫歯予防に最適な本をみつけました。お勧め本です！！<br>
アマゾンで買うことが出来ますよ！<br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tanpopolivedo-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4569610331&fc1=000000&IS1=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
